
運動内・学会内マジョリティの「連帯」をぶち壊すということ - 『バックラッシュ!』発売記念キャンペーン跡地
2006年に発売した書籍『バックラッシュ!』のキャンペーンブログに、新しくチャット大会の模様が掲載されている。参加者は、筒井真樹子さん、斉藤正美さん、山口智美さん、ブロガーのtummygirlさん、macskaさん。未だにウェブ上ではフェミニズム系の議論がよわよわな状況で、いずれも孤軍奮闘している面子が集まっている実に貴重な対話だ。
ふぇみにすとの論考 - リブに関する本をいくつか紹介
ウーマンリブに関する、重要書籍がリストアップされています。
ひつじ書房 (2007/07)
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学術の動向 2006年11月号 日本学術会議の新体制/ジェンダー学と生物学の対話
上野千鶴子さん、長谷川眞理子さんらの文章がpdfで公開されています。
IMADRホームページ・インタビュー(第五回)・.「複合差別をどう捉えるか~構造の分有ということ」・岡 真理(大阪女子大学教員)さんにきく1
岡真理さんのインタビューです。
YouTube - これからの多様な性&家族&ライフスタイル
2006年12月に行われたシンポジウム、「これからの多様な性&家族&ライフスタイル」の動画です。続きはこちらのリストから再生できます。
[Tags: ジェンダー, 上川あや, 及川健二, 宮台真司, 政治]第1部
赤杉康伸さん&石坂わたるさん:『パートナーシップ制度と日本』
大河原雅子さん:『私のマニフェスト』
宮台真司さん:『成熟社会をどう生きるか』
及川健二さん:『虹色の社会~フランス同性愛事情~』
上川あやさん:『沈黙から発言へ ~カムアウト議員の誕生とその後~』
第2部 パネルディスカッション&質疑応答
「今の名前で修学旅行に」/女子高生が麻生外相に要望―四国新聞社
[Tags: DV, ジェンダー, 制度]母親が前夫との離婚成立前に出産、出生届を出していないため戸籍がない滋賀県内の高校2年の女子生徒(16)とその家族らが12日、今月の修学旅行前に、現在の氏名でパスポート(旅券)の発券を認めるよう要望、約1万4000人分の署名を手に麻生太郎外相と面会した。
外務省は「離婚後300日以内に誕生した子は前夫の子」とみなす民法の規定の問題などを受け、無戸籍でも例外的にパスポートを発給することを決定。しかし、母親の前夫の姓を使用することが条件となっている。
女子生徒の母親は前夫からドメスティックバイオレンスの被害を受け家を出た。離婚手続き中、別の男性との間に子どもが生まれ、離婚は1992年に成立。前夫との親子関係を否定する手続きを取ると、現在の居住地が知られる恐れがあるため、戸籍を作れない状態が続いている。
ひきこもり情報|NHK福祉ネットワーク
斎藤環さん、滝本竜彦さん、林原めぐみさん、山田昌弘さんら、幅広い著名有名人野方がそれぞれの視点から「ひきこもり」について語っています。




















